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どうも、新入社員の松岡です。
「AI何か触ってみた?」と日々先輩に言われ続けて、そろそろ逃げ場がなくなってきた僕です。
僕、この前「Geminiの広告でみかけた3D化を試してみた」というものを見つけて触れてみたんです。
結果…人生で一番「え??」って声出ました。
AIがどうとか、そういう難しい話じゃなくて、とにかく落書きがキャラになったんですよ。
これだけで十分すぎるほど衝撃だったので、ただその感動だけを書きます。

これ、ほんまにビビるで?
何も知らずに落書きを撮ったら世界が変わった
まず、僕はAIとかほぼ触ったことありません。
“なんか賢いんでしょ?”くらいの雑な知識しかないタイプです。
そんな僕が、会社で「これ試してみ?」とGeminiを教えられて、
メモにサクッと描いた猫をパシャッと撮ったんです。

そしたら数秒後…。

え?なんかキャラになってるんだけど??
いやいやいやいや。
僕が描いたの、ホントに簡単に描いた猫ですよ?
なのに画面に出てきたのは、誰かがちゃんとデザインしたキャラみたいな完成度。
意味が分からなさすぎて一回スマホ置きました。
落ち着くために深呼吸しました。
で、また見たらやっぱりキャラになってる。
しかも、僕がやった作業って…
①写真を撮る
②Geminiに写真を添付する
③提供されていたプロンプト入れる
この3つ。マジでこれだけ。


まじでどうなってんの…
気づいたら落書きノートが作品集になってた
最初は暇つぶし感覚だったのに、
気づいたらノートの1ページ目から全部落書きしまくってました。




しかも全部写真撮って、全部キャラにしてみて、




うわ、これ天才では?
とか思い始める謎の自信まで湧いてくる。
普段絵なんて描かないのに、気づいたらノートが作品集みたいになってて笑いました。
もしかして僕、才能に気づいてなかっただけ?
いや違うな。
Nano Banana Proがすごいだけだな。
AI初心者の僕でも“使える”と思えた理由
Nano Banana Proの最大の強みは、AIに詳しくなくても扱える設計であること。
複雑な設定も不要で、むしろスマホアプリの画像フィルターより簡単です。
そして何より、
自分の落書きがキャラになるという体験が純粋に楽しい。
AIって、業務効率化や自動化のための堅いツールだと思っていたんですが、触ってみたらむしろ“自分の創造力を広げてくれる道具”なんですよね。
「苦手」だったはずの絵が、AIの補助で「できること」に変わる感覚は、かなり新鮮でした。
最後に:AIとか分からん僕でもできた。AIを味方に付けれるぞ。ちょっとやる気出てきた。
Nano Banana Proはまじで楽しめました。
複雑なことは何一つしてない
なんなら最初理解しようともしてない
ただ落書きして撮っただけなのに、
それが“キャラ”になるだけでこんなにテンション上がるとは思いませんでした。
だから、こういうのって本当にもっといろんな人が触っていいんだなって素直に思いました。
難しい知識とかなくても、AIってこんなに身近で、こんなに面白いって体験できるんだなと。
僕でもできたんだから、きっと誰でもできるし、まず触ってみたら楽しさわかるはず。
まずは触ってみることが大事。
ぜひ、一回この“魔法みたいな瞬間”を味わってみてください。
そしてこれからも共有していくので僕と一緒に楽しくAIリテラシー高めていきましょう!